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無暖房住宅 ・・・
なぜカナダなのト・・・
お問い合わせは・・・
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いま、日本で一番 『無暖房住宅』 で燃えているのが信州。
地場ビルダーの意欲、技術力は高く評価されるべきと思います。
しかし、『無暖房』という言葉が先行ししまいがちで、幾つかの問題がある事も事実です。
・実際には補助的暖房が要るのでは? ・壁厚(構造体)上の問題 ・建設コストの問題 等々
弊社もこの究極ともいえる住宅 「無暖房住宅」 実現に向けて研究開発をしてまいりましたが、ここに弊社のカナダにおけるパートナー k.ito&Associates
Ltd(K.イトウ 設計事務所)の協力を得てネルギー収支ゼロ住宅(ネットゼロ・エネルギーハウス)の取り組みを始めました。
ではなぜカナダの技術に頼るのか。大手ハウスメーカーのマーケティングによって造りだされた見た目の豪華さ、ローコストを目指した家作りが氾濫する中で、1999年にカナダから日本にもたされた『Super-E
House Program』
そのコンセプトは現在の住宅問題(環境問題、エネルギー問題等)を的確に捉え、またその超高性能住宅の技術力、要求機能値は国内の基準をはるかに上回っています。
今やSuper E®に予測された状況が現実となり、激変している住環境に対応せべく、Super E® House Program ではその進化系として、 『NetZero Energy House』 の取り組みを始めています。
弊社も他のメンバー会社と共にいち早く 『NetZero Energy House』 に取り組むことにより、加えて長年に培った技術と厳しい品質管理で、快適で質の高い住まい造りを目指しています。
無暖房住宅、住環境にご興味や意識が高い皆様からのお問い合わせをお待ちしています。
合わせてモニターハウスも募集いたしますので是非一度ご連絡ください。
※ この取組みは住宅に限りません。オフィスビル・事務所・工場・一般商業建築物にも応用が可能です。
お問い合わせは・・・ info@bluejay-jp.com
※ このページの画像等一部は株式会社 土屋ツーバイホーム 様Websiteより抜粋いたしました。
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