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- スーパーE ハウス プログラム
世界的なオイルショックが襲った1970年代前半、カナダ政府はいち早く省エネルギー住宅の開発に着手しました。そして開発された『R2000プログラム』。
この 『R2000』を基本に、その後のあらゆる住環境問題(シックハウス・バリアフリー等)を積極的に取入れ、日本の気候、風土に合わせて造り上げられたのが『スーパーE ハウス プログラム』です。
カナダは住宅事情・住環境に対する考え方が私達の国よりはるかに進んでいます。カナダの『住宅はひとつのシステム』という理念のもとに開発された世界最高水準の住宅『スーパーE ハウス プログラム』。新しいグローバルスタンダード(世界標準)住宅。BlueJayがお届けいたします。

E-Living health comfort and peace of mind
安全、健康、そして快適なライフスタイル
家を建てること それは新たな住まい探し。
未来への投資。あなたと家族が暮らせる場を造ること。
地球の未来のために、そして、そこに暮らす家族が安全で豊かに暮らせるために。

E-Space beauty and craftmanship
暮らす人たちの趣味と好みに合わせて設計が自由なSper-Eハウス。
そして、優れた住宅性能は皆様に豊かなライフスタイルを提供します。

E-System the best in housing science for your home
全室換気システムを標準とする事はもちろん、Super-Eハウスでは給気量と排気量をしっかりと測定し、室内空気環境と健康性をあなたと大事なあなたのご家族のために提供します。

E-Thinking in harmony with the environment inside and out
Super-Eハウスが提供するものとは
- 健康で、静かで、そして明るい住まい
- 有害化学物質発生の抑制
- 省エネルギー住宅
- 快適な生活
- 湿気から守ることにより、耐久性に優れた住宅
優れた省エネルギー性能とエコロジー資材の利用を追及するSuper-Eハウスが地球に与えてくれるもとのは
- 温室効果ガスの削減
- 化石燃料の抑制
- 廃棄物の発生抑制
- リサイクル資材利用の推進

世界一高い性能基準をもつSuper Eハウスの省エネ性は世界でも認められています。Hot2000エネルギー解析ソフトでのシュミレーションではSuper Eハウスの年間エネルギー消費量は次世代省エネ基準と比較して40%セーブできるとの結果ができました。
一般の家庭で最もエネルギーが消費される所は(冷)暖房です。テレビ、コンピュータ、照明等とエネルギー消費の源がありますが、家庭での半分以上がここで消費されています。2001年のカナダ天然資源省の調査によると、冷暖房が51.5%、給湯が20.6%、照明/電化製品が10.3%、冷蔵庫が8.2%、料理レンジが4.1%、その他5.2%となっています。従い、皆様の財布からでる月々の光熱費をいかに削減する要素は、(冷)暖房費の削減にあるのです。
Hot2000エネルギー解析ソフトで、二階建て50坪の住宅におうてSuper Eハウスと次世代省エネ住宅の年間エネルギー消費量を比較した場合、その差はなんと約7700kw/hの違いがでました。この7700kw/hを21インチ型テレビに比較すると、年間24時間、365日とおして毎日10台の21型テレビをつけっぱなしにしている事になります。


ハイレベルの高性能住宅でありながら、冷暖房によるエネルギーコストを抑えることで、従来の住宅と同レベルの生活コストを実現。これにより、光熱費を建築費にシフトさせることで、住まいそのものにより多く投資することができます。
また、20年・30年といわれる建設コストを短く抑えることにより経済性が更に際立ちます。

地球温暖化の一因となる温室効果ガス発生を抑制し、製材過程の廃材を最小限にするフィンガージョイント材やTJI材、再生ガラス等のリサイクル資材、超節水タイプの住宅設備機器採用により環境保全に大きく貢献しています。

厳選された建築資材を使用しておりますので、アレルギー体質の方、呼吸器系の弱い方にも安心してお暮しいただけます。
室内はいつでもほぼ一定の温度を保つことができ、ヒートショックから体を守ります。いつまでも、快適に暮らせる住まいを提供します。

Super-Eハウスでは、建築される住宅ごとにカナダ天然資源省において、設計から施工、そして完成時に厳しい品質、性能について審査が行われます。
Super-Eハウス基準に基づいた、優れた性能が十分に発揮できるかを設計段階から審査され、完成時において実際にその性能が発揮されている事が確認された住宅だけに、信頼できる住まいの証として、認定書を発行しております。






















